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こだわりの玉手箱や〜!!

こんにちは。

3台のXJRを持つ鉄骨裸族の族長熊木です。

さて、

早速ですが、現在進行中のダエグのこだわりの詰まったカスタムのご紹介。。

しゃぼブロを閲覧していただいている方には珍しくもないでしょうが、、

STACK ST700 搭載メーターパネルです。マシニングとレーザーマークで仕上げてあります。

パネル背面に配線を配備することによってノリノリなスマートさ!

ハイメンにハイセンをハイビーーって感じです。まあこれは序の口ですが、、

限界突破に近いブレーキホース周りww

一個5000円のアダプターの使いすぎ案件です。

まずは一箇所

二箇所目です。

これにも意味があるのですが、

フレームマウントステー&ホースセパレーター仕様だと、マスターからのホースを少しでも車体中心から外へと持っていかないと綺麗なラインが取れないので、わずか10mmほどですが、外に出すための処置なのです。

キャリパー側も

ブレンボ出荷段階のブリーダーとバンジョーの位置をチェンジし、綺麗な取り回しになるように調整。

ホースも+200円の追加料金を払い5mm単位で微調整してあります。

続いてはクラッチレリース側ですが、

元々は黄色い線上にあったクラッチホースですが、

せっかくのジェネレーターカバーと重なるということで、後ろ回しに、、

そうすると

赤丸のボルトと被り、メンテナンス性が落ちるので、

右ひねり45度バンジョーを組み合わせて、ここだけで8000円近いパーツがww

しかし

ここの段差にぶち当たるため、数個の組み合わせをしたのですが、この組み合わせしか不可でした。

ということで、

ラインにこだわりを詰め込んだ一台でした。

それでは今日はこの辺で・・・

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