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NORO CLOSER再び

何度か登場した事のあるノロクローザー。

世の中の事情からメーカー様欠品が続いているとか・・。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・・・。

でも、今東京ウエスト在庫も残り少なくなってまいりましたが、

在庫まだありますよ~(@^-゜@)v 

効能は下記の通り!

広範囲のウイルス、菌に強力に作用

抗菌力試験では、下記の結果が証明されています。

抗菌力試験結果 (≪≫内は症状)
大腸菌≪食中毒≫ 検出せず 肺炎棹菌≪肺炎≫ 検出せず
サルモネラ菌≪食中毒≫ 検出せず 緑膿菌≪床ずれが難治化、創感染≫ 検出せず
腸炎ビブリオ菌≪食中毒≫ 検出せず モラクセラ菌≪肺炎(誤嚥性肺炎等)・雑巾様臭等≫ 検出せず
黄色ブドウ球菌≪食中毒≫ 99.9%減少 白癬菌≪水虫≫ 検出せず
MRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)≪院内感染≫ 検出せず 大腸菌(O157)≪食中毒≫ 検出せず
ノロウイルス≪食中毒≫(代替:ネコカリシウイルス) 検出せず

※大腸菌~白癬菌・・・社団法人京都微生物研究所にて2013~2014年検査実施
※大腸菌(O157)・・・財団法人日本食品分析センターにて2014年検査実施
※ノロウイルス(代替:ネコカリシウイルス) ・・・財団法人北里環境科学センターにて2013年検査実施

ノロウイルス不活化効果(代替:ネコカリシウイルス)
試験ウイルス:Feline calisivirus (F-9株)ATCC VR-782
作用時間
初期 1分 3分 7分
IS-X使用時 3.2×10
99.98% 不活化
≦6.3
検出限界値
≦6.3
検出限界値
IS-X未使用時 1.6×105 3.5×105 2.9×105 3.1×105

※≦6.3:検出限界値 単位:TCID50/mL ※ノロウイルス(代替:ネコカリシウイルス)による不活性化試験を行ったところ、3分以内に検出限界値を示す値となった。
※財団法人北里環境科学センターにて2013年9月実施。

銀イオン抗菌剤(IS-X)感染価の変化
感染価減少値
1分以内 3分
IS-X(log10) ※1 4.0 >4.6
IS-X(%)※2 99.991% 不活化

※1 各作用時間後の陰性対照に対する感染価対数減少値log10 (格作業時間後のPBSの感染価÷各作用時間後の試験品の感染価)
※2 log10をパーセント表記にした数値

白癬菌
Tr.mentagrophytes
作用時間
初期 8分-1 8分-2 8分-3 平均
IS-X使用時 1.0×105 <10
検出限界値
<10
検出限界値
<10
検出限界値
<10
検出限界値
IS-X未使用時 1.0×105 8.8×104 1.1×105 8.6×104 9.5×104

※<10:検出限界値 単位:CFU/mL ※試供品10mlに10(7)の菌液0.1mlを接種し、25℃で作用させ経時的に生菌数を測定した。初期菌数はリン酸緩衝液(1/15M pH7.2)10mlに菌液0.1mlを接種し、これより菌を測定した。
※社団法人京都微生物研究所にて2013年9月実施。

いっぱい難しい事書いてありますが、これで万全とも思いませんし

色んなご意見があるとは思いますが(;´Д`A

先程たまたまインターネットで見ていたらサイトによっては倍額、

とあるサイトでは1本8千円近い金額で販売されておりましたΣ(゚д゚;) 

(定価は1本¥1600です・・・)

もちろんしゃぼん玉は普通のお値段で販売ですよ(-“-;A

本来消臭の部分の効果が大きくて店頭に在庫している物なのですが、

今は抗菌、除菌の意味でメーカー様も品薄な模様。

在庫残り少なくなってますので御入り用な方はお早目に(」°ロ°)」

以上じろーがお届けでしたヾ(・o・*)